【最新アイテム】花粉を気にする必要なし!お見舞い向けボトルフラワー新発売

「専用ギフトボックス入りJOHフラワーグラス」

お見舞いにお花はNG?でもやっぱりお花を飾りたい方へ贈れるフラワーギフト

元々鉢植えの花は「根(寝)付く」につながるからいけない、というマナーがありましたが、最近では様々な理由で生花全般の持ち込みを断る病院が増えています。

たとえば、

大部屋の場合、花粉花の香りが苦手な人がいることも

・植物に付着した雑菌の持ち込みによる、感染症のリスクがある

水を取り替える手間がかかる。患者さん本人ができない場合、看護師さんの負担になる

倒れると水がこぼれる。落ちた花びらや葉の掃除が必要になる

花瓶が割れると危険

などなど。

確かに、患者さんに元気になって欲しくて持ち込んだお花が、患者さんや病院の迷惑になっては本末転倒です。

それでも気分が落ち込みがちな病室だからこそ、華やかなお花を飾っておきたい。そんな患者さんの願いから生まれたのが「専用ギフトボックス入りのフラワーグラス」

なぜ「専用ギフトボックス入りのフラワーグラス」なら病院に飾れるの?

「JOHフラワーグラス」は、ガラスの容器に特殊な製法のドライフラワーをアレンジして密閉したものです。
そのため、

・匂いや花粉がない

・雑菌の持ち込みリスクを減らせる

・水を取り替える手間が掛からない

・水がこぼれたり、花びらや葉が落ちたりしない

と、病室にお花を持ち込む際の問題点のほとんどをクリアしています。

しかしながら、容器がガラス製のため、「割れる」リスクが残っていました。

そこで今回、その問題を解決するために新たに「専用の土台付きギフトボックス」を開発。

PET素材で出来た柔らかな箱に、同素材の土台を入れることで、見た目の美しさを損なわずに、かつ見た目に華やかな角度でフラワーグラスを固定することができます。

クッション材も入っていますので、落下しても割れにくく、また万が一割れてしまっても破片の飛散を防ぐことができます。

「専用の土台付きギフトボックス」

これなら容器が割れる心配なく花粉を気にすることもなく、患者さんがお花を病室に飾ることができますね。

商品の詳細やお申込みはこちらまで。

JOH Flower Glass