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そうじプロが伝授!浴室・エアコン・窓周辺のカビ予防のやり方【バゲット】5月13日

そうじプロが伝授!浴室・エアコン・窓周辺のカビ予防のやり方【バゲット】5月13日

2021年5月13日の日本テレビ「バゲット」は、梅雨入り前のカビ予防術をピックアップ!

カビは不潔なだけでなく、アレルギーの原因になります。花粉アレルギーに比べ、いったんカビアレルギーを発症すると治りにくいともされています。これから梅雨の季節になりますが、その前にしっかりカビを予防しておきたいですね。

ここでは、番組で紹介された、そうじのプロが直伝!浴室、エアコン、窓周辺のカビを予防するテクニックをお伝えします。

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浴室のカビの原因は天井だった⁉

最もカビが繁殖しやすい浴室。最近では50℃以上の湯を設定できるシャワーがあるので、それを使って浴室全体を洗い流すと、カビ予防に効果的です。

カビが繁殖する要因は温度やエサ。カビは通常0~40℃の範囲で生育可能なので、50℃以上のお湯をかけるとカビが死滅したり、エサとなるアカやせっけんカスが浮き上がり掃除しやすくなります。

特に注意すべき場所は天井です。天井で生えたカビが浴室全体に落ちてくるからです。天井にはフローリングワイパーにマイクロファイバークロスをつけ、浴室用洗剤をふりかけて、拭き掃除を行うと簡単です。

お風呂に入ったら、換気や水気を摂って、湿度を下げることもお忘れなく。

エアコンを切る前に30分の送風を!

室内のカビの原因のひとつはエアコンにあります。

室内の湿気を除去するためにエアコンのドライ機能を使用しますが、その結果、部屋の湿度は低下しても、エアコン内部は湿度が上昇することに。

そこで、エアコンを切る前に、30分ほど送風運転をするのがおすすめです。こうするとエアコン内部が乾燥して、エアコン内部のカビ予防に効果的です。

窓周辺には消毒用エタノール

窓にできる結露も室内の湿気の原因になります。

結露や汚れをふき取る時には、コロナ対策でも有効な消毒用エタノールが効果的です。窓に消毒液をふりかけて、乾いた布でふきとります。消毒用エタノールは70~80%のタイプがカビ予防に効果大だそう。

結露そのものを予防するには、中性洗剤15mlを300mlの水で薄めて窓ふきしてください。界面活性剤の働きで結露ができにくくなります。

 

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