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【ハナタカ】納豆をよりおいしくする食べ方は?花粉症対策にもおすすめ!~テレ朝「日本人の3割しか知らないこと くりぃむしちゅーのハナタカ!優越館」

2019年4月18日放送のテレビ朝日「日本人の3割しか知らないこと くりぃむしちゅーのハナタカ!優越館」”投稿ハナタカ”では、納豆をよりおいしくする食べ方を紹介

納豆といえば、花粉症などのアレルギー対策におすすめ食材のひとつ!

ここでは、番組で紹介された納豆をよりおいしくする食べ方についてご紹介します!

参照:テレビ朝日

納豆をよりおいしくする食べ方

Point! 

✅タレを入れずにたくさん混ぜる!

✅食べる1時間前に常温にもどす!

●ポイント1:タレを入れずにたくさん混ぜる

納豆の容器にタレを入れずにそのままよくかき混ぜてください。

納豆表面にあるうま味成分が均一に広がり混ぜた時に空気が含まれてふっくらとし、味が引き立つからです。

●ポイント2:食べる1時間前に常温にもどす

納豆を冷蔵庫から出した後、1時間程度かけて常温にもどしてください。

栄養管理士の赤石定典さんによると、ナットウキナーゼという納豆に含まれる酵素は熱に弱いので、50度以上で働きが鈍り、70度以上で死滅してしまいます。だから、常温にするために、納豆を電子レンジで温めるのはNG。

料理研究家の浜田陽子さんによると、納豆は常温で食べる方がいい。冷蔵庫から取り出して常温に置いておくことで発酵が進み、豆のうま味、甘味も感じやすくなるからです。

ただし、保存は冷蔵庫に。食べる1時間ぐらい前が目安です。

納豆とはどんな栄養?

納豆は大豆を納豆菌によって発酵させてつくった食品です。納豆菌が大豆の成分を分解することによって、あの独特の味やねばねばが生まれます。

まず、大豆そのものに健康によいとされる成分が沢山ふくまれています。「植物性たんぱく質」、「ビタミン」、「食物繊維」、「カルシウム」、ポリフェノールの一種である「大豆イソフラボン」 や「大豆サポニン」などです。

それに納豆菌の作用が加わることで、大豆の既存の成分が増加したり、「ビタミンK2」、「ナットウキナーゼ」、「ポリグルタミン酸」といった新たな健康成分が生み出されたりするのです。

  • ビタミンK2:股関節骨折予防
  • ナットウキナーゼ:血栓症抑制効果
  • ポリグルタミン酸:血糖値上昇抑制効果
  • 大豆イソフラボン:更年期症状緩和効果

納豆をおいしく、たくさん食べてくださいね!

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