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【ひるまえほっと】「もちもちパン」のレシピ~低温長時間発酵がポイント!(5月16日)

【ひるまえほっと】「もちもちパン」のレシピ~低温長時間発酵がポイント!(5月16日)

2019年5月16日放送のNHK「ひるまえほっと」”かんたんごはん”のコーナーでは、「もちもちおうちパンを紹介!教えてくれたのは、料理研究家の吉永麻衣子さんです!

夜5分、当日20日で焼けちゃうパンのレシピです!ポイントは、低温長時間発酵⁉

参照:NHKひるまえほっと

「もちもちパン」レシピ

●【材料】
  • ・強力粉 180g
  • ・インスタントドライイースト 2g
  • ・塩 3g
  • ・水 150ml *水道水でOK!
  • ・溶かしバター(有塩) 10g
  • ・強力粉(*)
●【作り方】
  • 1.保存容器(800mlサイズで縦長のものがオススメ)を用意する
  • 2.容器に小麦粉、ドライイースト、塩を入れて混ぜる
  • 3.2に水を半分程度いれて混ぜる
  • 4.粘り気が出てきたら、残りの水を入れて混ぜる
  • 5.4に溶かしバターを入れて混ぜる
  • 6.5の容器に蓋をして、5℃~7℃の冷蔵庫で8時間以上発酵させる  *低温長時間発酵というやり方です!
  • 7.8時間以上たったら、6の蓋を開け、全体的に強力粉(*)をふりかける
  • 8.へらで容器の四隅を差し込み、容器から生地をアルミシートの上に移し替える
  • 9.アルミシートの上で生地を三つ折りにする
  • 10.9をオーブントースター1200Wで余熱なしで15分間焼く。オーブンであれば200℃に余熱して20分間焼く
  • 11.途中で、焼き色がついたら、パン生地の上にアルミシートをのせて、残りの時間焼く

できあがり!

Point!

*800mlサイズで縦長の保存容器があると使いやすいですよ!

*水分を多く含むのでモチモチになります!

*低温長時間発酵で寝かせた生地は、1日1回軽くかき混ぜると、3日間程度日持ちします。

低温長時間発酵とは

低温長時間発酵は、オーバーナイト法ともいいます。

材料を混ぜ、こね、まとめた生地を、冷蔵庫でオーバーナイトする(一晩寝かせる)発酵方法です。

そのメリットは、

●パンを手でこねるのが短くてすむ

●微量のイーストで長時間の発酵時間をとるので、小麦の風味を最大限に引き出すことができる。

フランスではこのやり方でパンを作るのが一般的だそうですよ。

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