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コナラ

喘息と思ったらイネ科やカバノキ科花粉症だった?子どもの舌下免疫療法で小児喘息を予防?~相模原病院・谷口先生に聞く(後編)

喘息と思ったらイネ科やカバノキ科花粉症だった?子どもの舌下免疫療法で小児喘息を予防?~相模原病院・谷口先生に聞く(後編)

シラカバなどのカバノキ科花粉症はブナ、コナラ花粉でも反応し、北海道や長野だけなく東京や神奈川でも患者が増加。症状が咳だけで喘息と間違われることも。子どのときにスギやダニの舌下免疫療法を行うとマルチアレルギーを防ぎ小児喘息などになりにくい~アレルギー中心拠点病院である相模原病院・臨床研究センター長、谷口正実先生の講演をご紹介します。(後編)

【花粉情報】5月,6月の花粉症は何の花粉?イネ科?症状の特徴や対策法は?

【花粉情報】5月,6月の花粉症は何の花粉?イネ科?症状の特徴や対策法は?

5月はスギやヒノキの花粉もわずかに飛散しますが、この時期に花粉を多く飛ばし始めるのがカモガヤ、ハルガヤ、ライグラス、ホソムギとったイネ科の植物です。ここではイネ科をはじめスギ、ヒノキ、シラカンバ、ハンノキ、コナラといった5月6月の花粉症の原因となる植物の地方別の花粉飛散情報や、「夏の花粉症」であるイネ科花粉症とは何か、症状の特徴や対策法についてご説明します。

(2019年版)【花粉情報】スギやヒノキ以外にも注意!2月3月4月の花粉カレンダーと症状の特徴・対策法

(2019年版)【花粉情報】スギやヒノキ以外にも注意!2月3月4月の花粉カレンダーと症状の特徴・対策法

春の花粉シーズンといえばスギやヒノキが代表的ですが、他にも花粉症の原因となる花粉が飛んでいます。 ここでは、2月、3月、4月の花粉症の原因となる花粉の種類(スギ、ヒノキ、ハンノキ、シラカンバ、イネ科など)や飛散量予測、症状の特徴、対策法などについてお伝えします!

【夏の花粉情報】7月、8月は何の花粉症?地域ごとの花粉症の原因となる花粉飛散情報や症状の特徴、対策法について

【夏の花粉情報】7月、8月は何の花粉症?地域ごとの花粉症の原因となる花粉飛散情報や症状の特徴、対策法について

花粉症といえばスギやヒノキの春の花粉症が代表的ですが、夏の時期でも花粉に悩んでいる人は少なくありません。全国で約100人に15人の人がスギ花粉以外の花粉で悩んでいる人とも言われています。 ここでは、イネ科、ブタクサなど7月、8月の花粉症の原因となる花粉の地域別飛散状況や症状の特徴、対策法についてご説明します。