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ダニアレルギー性鼻炎向け舌下免疫療法とは?小児アレルギーは免疫療法で予防になる?~日医大・松根彰志教授がやさしく解説

ダニアレルギー性鼻炎向け舌下免疫療法とは?小児アレルギーは免疫療法で予防になる?~日医大・松根彰志教授がやさしく解説

『名医が教える!花粉症の治し方』第2回は、6月29日の「シダキュア スギ花粉舌下錠」新発売に合わせて『舌下免疫療法』がテーマ。ここでは、スギ花粉の次に原因となるダニのアレルギー性鼻炎向け舌下免疫療法とはどんな治療法か、なぜ小児アレルギーには舌下免疫療法がすすめられるのかなど、日本医科大学・松根彰志教授がわかりやすく解説します!

アレルゲン免疫療法(減感作療法)とは?舌下免疫療法と皮下免疫療法の違いは?~日医大・松根彰志教授がやさしく解説

アレルゲン免疫療法(減感作療法)とは?舌下免疫療法と皮下免疫療法の違いは?~日医大・松根彰志教授がやさしく解説

『名医が教える!花粉症の治し方』第2回は、6月29日の「シダキュア スギ花粉舌下錠」発売に合わせて『スギ花粉症の舌下免疫療法』がテーマ。舌下免疫療法は根治が期待できる数少ない花粉症の治療法です。ここでは舌下法もそのひとつであるアレルゲン免疫療法(減感作療法)とは何か、また、舌下免疫療法と皮下免疫療法の違いについて、日本医科大学・松根彰志教授がわかりやすく解説します!

『スギ花粉症の舌下免疫療法』や新薬『シダキュア スギ花粉舌下錠』とは~日医大・松根教授がやさしく解説!

『スギ花粉症の舌下免疫療法』や新薬『シダキュア スギ花粉舌下錠』とは~日医大・松根教授がやさしく解説!

花粉症クエストとNPO花粉症・鼻副鼻腔炎治療推進会との共同連載『名医が教える!花粉症の治し方』第2回は、6月29日に新薬「シダキュア スギ花粉舌下錠」が発売になる『スギ花粉症の舌下免疫療法』がテーマ。舌下免疫療法は根治が期待できる数少ない花粉症の治療法です。その新薬シダキュア スギ花粉舌下錠の特徴や、スギ花粉症向け舌下免疫療法のよくある質問について、日本医科大学・松根彰志教授がわかりやすく解説します!

東京都のスギ・ヒノキ花粉飛散量、昨年比4倍にも!ヒノキ花粉は昨年比10倍と記録的大量飛散だった!

東京都のスギ・ヒノキ花粉飛散量、昨年比4倍にも!ヒノキ花粉は昨年比10倍と記録的大量飛散だった!

東京都によると、今春2018年の東京都内のスギ・ヒノキ花粉の合計の飛散数は、昨春2017年の約4.1倍の量になりました。個別にみると、スギ花粉の飛散数が昨春の約2.5倍、ヒノキ花粉の飛散数は昨春の約10.4倍もの飛散量を記録しました。「今年の花粉症は酷い」と嘆きが多かったのもうなずける記録的な大量飛散ですね!

2018年春の花粉症を振り返り、花粉症年間カレンダーで今後の対策を検討しよう!~大久保公裕教授インタビュー(後編)

2018年春の花粉症を振り返り、花粉症年間カレンダーで今後の対策を検討しよう!~大久保公裕教授インタビュー(後編)

花粉症クエストとNPO花粉症・鼻副鼻腔炎治療推進会の共同連載『名医が教える!花粉症の治し方』第1回後編は、舌下免疫療法など花粉症治療の第一人者、日本医科大学・大久保公裕教授が「花粉症対策の年間カレンダー」で来年に向けた花粉症対策の要点を解説。なぜ食べ物や運動は花粉症対策に良い?また花粉症治療のこれからについても説明します。

2018年春の花粉症を振り返り、花粉症年間カレンダーで今後の対策を検討しよう!~大久保公裕教授インタビュー(前編)

2018年春の花粉症を振り返り、花粉症年間カレンダーで今後の対策を検討しよう!~大久保公裕教授インタビュー(前編)

連載『名医が教える!花粉症の治し方』第1回は、舌下免疫療法など花粉症治療の第一人者、日本医科大学・大久保公裕教授が今年の春の花粉シーズンを振り返って解説します。花粉症を治すコツは自分の症状を振り返るところから。そして来年に向けて自分に合った花粉症対策を検討することが重要です!花粉症年間カレンダーで時節にあった対策方法を検討しましょう。

【花粉情報】5月,6月の花粉症は何の花粉?イネ科?症状の特徴や対策法は?

【花粉情報】5月,6月の花粉症は何の花粉?イネ科?症状の特徴や対策法は?

5月はスギやヒノキの花粉もわずかに飛散しますが、この時期に花粉を多く飛ばし始めるのがカモガヤ、ハルガヤ、ライグラス、ホソムギとったイネ科の植物です。ここではイネ科をはじめスギ、ヒノキ、シラカンバ、ハンノキ、コナラといった5月6月の花粉症の原因となる植物の地方別の花粉飛散情報や、「夏の花粉症」であるイネ科花粉症とは何か、症状の特徴や対策法についてご説明します。

花粉症で死ぬ!呼吸困難になるイネ科植物ライグラスの「雷雨喘息」とは?「花粉破裂」はもっとキケン?

花粉症で死ぬ!呼吸困難になるイネ科植物ライグラスの「雷雨喘息」とは?「花粉破裂」はもっとキケン?

中居くんと鶴瓶さんの「ザ!世界仰天ニュース」(日テレ)が2018年4月24日の番組で取り上げたテーマは「花粉症で死ぬ!超キケン呼吸困難の謎」。2016年11月、オーストラリアで突然起こった集団喘息で9名が死亡。それはイネ科のライグラス花粉症が原因の「雷雨喘息」だった!日本でもイネ科花粉症による雷雨喘息が起こるのか?それより恐ろしい黄砂やPM2.5 などの大気汚染物質による花粉破裂とは?

ヒノキ花粉の実態やヒノキ花粉症の原因物質アレルゲンとは?《埼玉大・王青躍研究室大学院生・五島孝浩さんインタビュー》

ヒノキ花粉の実態やヒノキ花粉症の原因物質アレルゲンとは?《埼玉大・王青躍研究室大学院生・五島孝浩さんインタビュー》

春の花粉症はスギだけでなくヒノキ花粉も原因です。スギより少し遅れて飛散が開始するヒノキ花粉ですが, 今年はここ数年にないほど大量飛散しました。ヒノキとはどんな植物で、ヒノキ花粉症はどんな特徴があるのでしょう?ここでは、埼玉大学大学院でヒノキ花粉と大気環境の影響などの研究を行っている五島孝浩さんに、ヒノキ花粉やそのアレルゲンの特徴、研究の抱負などについてお話を伺いました。

今年は花粉症とインフルエンザで喉がつらい?!花粉症の咳や喉のイガイガの原因や「のどケア」とは

今年は花粉症とインフルエンザで喉がつらい?!花粉症の咳や喉のイガイガの原因や「のどケア」とは

今年の春はスギだけでなくヒノキも大量発生し、インフルエンザが同時期に大流行した結果、喉にとって過酷な環境が続いています。ここでは、花粉症が原因で咳や喉のイガイガといった症状が起こるメカニズムや、喉のケアに役に立つ対策法についてお伝えします。