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花粉症の原因となる『東京都内の花粉飛散情報 by 埼玉大学』《6月14日情報》~花粉少なめ

花粉症の原因となる『東京都内の花粉飛散情報 by 埼玉大学』《6月14日情報》~花粉少なめ

花粉症クエストは埼玉大学・王青躍研究室の花粉飛散測定に協力して東京都内の花粉症の原因となる花粉飛散情報をほぼ毎日更新!この時期は主にイネ科、マツ属、コナラ属の花粉症です。6月14日の花粉飛散状況は少なめ。花粉濃度が8.5個/m³と平均的数値でした。

東京都のスギ・ヒノキ花粉飛散量、昨年比4倍にも!ヒノキ花粉は昨年比10倍と記録的大量飛散だった!

東京都のスギ・ヒノキ花粉飛散量、昨年比4倍にも!ヒノキ花粉は昨年比10倍と記録的大量飛散だった!

東京都によると、今春2018年の東京都内のスギ・ヒノキ花粉の合計の飛散数は、昨春2017年の約4.1倍の量になりました。個別にみると、スギ花粉の飛散数が昨春の約2.5倍、ヒノキ花粉の飛散数は昨春の約10.4倍もの飛散量を記録しました。「今年の花粉症は酷い」と嘆きが多かったのもうなずける記録的な大量飛散ですね!

【花粉情報】東京都~2018年春の花粉量は例年並みも昨年の2倍、飛散開始は2月10日~14日頃

【花粉情報】東京都~2018年春の花粉量は例年並みも昨年の2倍、飛散開始は2月10日~14日頃

東京都は1月18日、2018年春の花粉飛散開始は2月10日~14日ごろ、花粉の量は例年並みも昨年の約2倍、多いところで昨年の3倍になるという見通しを明らかにしました。

【花粉情報】スギ・ヒノキ花粉、飛散量は昨年比3倍だった!ウェザーニュース

【花粉情報】スギ・ヒノキ花粉、飛散量は昨年比3倍だった!ウェザーニュース

ウェザーニュースが6月20日発表した「2017年春の花粉まとめ」によると、今年のスギ・ヒノキ花粉、飛散量は全国平均で昨年比3倍だった。特に西日本でヒノキが4倍~10倍と大量飛散した。

【花粉情報】東京都の今春のスギ・ヒノキ飛散花粉数は昨春の約6割という結果に。

【花粉情報】東京都の今春のスギ・ヒノキ飛散花粉数は昨春の約6割という結果に。

東京都は5月23日に今春(平成29年)の東京都内のスギ・ヒノキ花粉観測地点における、5月14日までの観測結果を発表しました。今春の飛散花粉数は、昨春及び過去10年平均の約6割という結果で、すでにスギ・ヒノキの花粉飛散は終了し、これからはイネ科花粉・ブタクサ・ヨモギに注意を促しています。