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果物アレルギー

喘息と思ったらイネ科やカバノキ科花粉症だった?子どもの舌下免疫療法で小児喘息を予防?~谷口正実先生に聞く(後編)

喘息と思ったらイネ科やカバノキ科花粉症だった?子どもの舌下免疫療法で小児喘息を予防?~谷口正実先生に聞く(後編)

シラカバなどのカバノキ科花粉症はブナ、コナラ花粉でも反応し、北海道や長野だけなく東京や神奈川でも患者が増加。症状が咳だけで喘息と間違われることも。子どのときにスギやダニの舌下免疫療法を行うとマルチアレルギーを防ぎ小児喘息などになりにくい~アレルギー中心拠点病院である相模原病院・臨床研究センター長、谷口正実先生の講演をご紹介します。(後編)

(2022年版)【花粉情報】スギやヒノキ以外にも注意!3月4月の花粉カレンダーと症状の特徴・対策法

(2022年版)【花粉情報】スギやヒノキ以外にも注意!3月4月の花粉カレンダーと症状の特徴・対策法

春の花粉シーズンといえばスギやヒノキが代表的ですが、他にも花粉症の原因となる花粉が飛んでいます。 ここでは、2月、3月、4月の花粉症の原因となる花粉の種類(スギ、ヒノキ、ハンノキ、シラカンバ、イネ科など)や飛散量予測、症状の特徴、対策法などについてお伝えします!

【セルフ診断】これは風邪の症状?花粉症で咳?迷ったらまずは「秋の花粉症セルフチェック」

【セルフ診断】これは風邪の症状?花粉症で咳?迷ったらまずは「秋の花粉症セルフチェック」

今の時期はブタクサなどの秋の花粉症のシーズンです。季節の変わり目によくある風邪の症状と似ていることから花粉症か悩むことも少なくありません。そこで簡単な「秋の花粉症セルフ診断」や花粉症と併発することがある「果物アレルギーセルフチェック」、また「風邪の症状セルフチェック」をご紹介しましょう。

【夏の花粉情報】7月、8月は何の花粉症?地域ごとの花粉症の原因となる花粉飛散情報や症状の特徴、対策法について

【夏の花粉情報】7月、8月は何の花粉症?地域ごとの花粉症の原因となる花粉飛散情報や症状の特徴、対策法について

花粉症といえばスギやヒノキの春の花粉症が代表的ですが、夏の時期でも花粉に悩んでいる人は少なくありません。全国で約100人に15人の人がスギ花粉以外の花粉で悩んでいる人とも言われています。 ここでは、イネ科、ブタクサなど7月、8月の花粉症の原因となる花粉の地域別飛散状況や症状の特徴、対策法についてご説明します。

【口腔アレルギー】宇多田ヒカルさんが果物アレルギーに。花粉症も?「今日のつぶやき」6月16日

【口腔アレルギー】宇多田ヒカルさんが果物アレルギーに。花粉症も?「今日のつぶやき」6月16日

宇多田ヒカルさん、果物アレルギーに悩んでいるようです。ある果物を食べた直後に、唇や舌、口の中が腫れたり、かゆみやイガイガする感じがあらわれたりする症状「口腔アレルギー症候群」の多くは花粉症をともないます。花粉・果物症候群とも呼ばれるそうです。